2011年12月27日
室内で、薄い敷物の上にまた薄い布があって、そこに投げ出されてる筋ばった男の人の痩せた腕が見えた。白黒で。ちと不穏な感じ。ギリギリで生活してる感じ。
posted at 2011/12/27 05:18:23 @tiwasiba
2011年12月10日
夢のはなし。竹林に、チャイナ服でいる私。にじり寄ってくるサバトラ(白かなり多目な)猫に、背後をとられ、顔とあばらに猫パンチを喰らう。あとで鏡をみたら頬にくっきりと肉球の跡が
posted at 2011/12/10 14:46:59 @kihory
それを目撃した女将は怒り狂い鬼神に変化、師範代の顔面を斬りつける、鬼神は砂の塔を破壊した不遜で欲望に忠実な師範代の振る舞いに悪の資質を感じ魅入る、棒きれは魔剣に変化し、魅入られ狂った師範代は剣を握ったまま「バルチェニート!」と叫びながらその場から絶ち消える
posted at 2011/12/10 10:13:36 @Dakusei
伝統調味料製造を題材とした漫画、ヒロインはたび重なる食材選びのミスにより仕事を下ろされてしまう、彼女はどうなってしまうのか。所変わって主人公ととぼけた師範代、主人公の静止を聞かず、女将が急に作り始めた珍妙な砂の塔に棒きれで触り、誤って破壊してしまう(続く)
posted at 2011/12/10 10:07:15 @Dakusei
2011年12月4日
高3になってクラス替えがあった。◯◯組、ヨーロッパ組、ユーラシア組の3つのクラスがあり、私はユーラシア組に入った。仲のいい子は同じクラスにならなかったけど、新しい友達もできそうで、楽しい一年になりそうである
posted at 2011/12/04 12:06:10 @shusseuo
2011年12月3日
そこで自分が、この星の植物、生物、栄養のある土、
空気などの環境が当たり前に存在するのではなく、人が一から作り上げたという事を切々と説教する所で目が覚めた。(終わり)
posted at 2011/12/03 09:27:20 @Dakusei
町の探索や買い物もしたいと言うが、父親が不機嫌そうに早く帰ろうという。同伴もそのつもりらしい、そこで起こった自分が「この星の事に興味ないということは人類の叡智にとっての冒涜だ!」と怒る、当然冷ややかな反応。「人類・叡智?何言ってんの?」って感じ(続く)
posted at 2011/12/03 09:26:05 @Dakusei
どうしてもあの星に行ったことが忘れられなく、すかさず父親に付いていって二度目の来星(夢だからあっと言う間)ほんの数時間でつく上に往復8万円で行けるらしい。今度は弟と知り合いも同伴する。仕事を終え、自分が今度こそこの星でゆっくりしたい、(続く)
posted at 2011/12/03 09:24:03 @Dakusei
軌道エレベータの説明を母親にする。そして地球に帰還、急いでtwitteにこの事を書き込もうと焦る。書いた言葉は「トリトンなう・・・凄い体験をしてきた・・・!」というものトリトンは海王星の衛星だし全然なうではないところが夢らしい。(続く)
posted at 2011/12/03 09:22:18 @Dakusei
長い草なびく広い広い平原が広がっている。ゴゴゴという音は軌道エレベータか木星の潮汐力によりする構造物の地鳴りだという話を誰かがしている。最初の時は父親の仕事を終わらせてたった数時間の滞在時間。車中、科学大好きな自分が興奮しながら(続く)
posted at 2011/12/03 09:18:18 @Dakusei
地球の月の10倍はあるかと思われる不気味なほど大きな木星の浮かぶ空、そして若干軽い重力その星には軌道エレベーターがあり、その周りに大きな娯楽施設と商業施設(空港?)の二つがあり、後はその周辺に緑地施設。整地されていない場所にはススキのような(続く)
posted at 2011/12/03 09:14:19 @Dakusei
テラフォーミングされた木星の衛星に行く夢を見た、最初は父親の仕事の同伴として母親と三人で行った。飛行機のような機内の宇宙船に乗って本の数時間。そこは空も青く暖かい風が吹く地球と同じような世界違っているのは常に鳴り響くゴゴゴ・・・という低い音と (続く)
posted at 2011/12/03 09:13:13 @Dakusei


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