labyrinthosの見た夢
2010年1月20日
#twdream 1) こんな夢を見た。大きめの紙の左半分に「寿」の文字、残りのスペースは小さな文字で埋められている。予定表だろうか? もう一枚、こちらは何かネガティブな言葉が左に書いてあり、1枚目と同じように残りのスペースは細かな文字で埋められている。
posted at 17:43:35
#twdream 2) 自室の隣がカウンセラールームになっている。相談者が母で白衣を着た医者が姉だ。俺は俺についての姉の精神分析を聞きながら、姉の頭をゲンコツで小突く。ボコボコ小突かれながらもドクター役の姉は、論理的に誠意を持ったしゃべり口調を変えない。
posted at 17:44:03
#twdream 3) 俺は「そんな本に書いてあるようなことをダラダラ並べやがって!」 姉は涙を流しながらも解説を止めない。いつのまにか自分の目にも涙があふれている。俺は自室に戻り寝る支度をする。奥の部屋のストーブが襖に近すぎる。テレビは主電源から落とした。
posted at 17:44:11
#twdream 3) 「そんな本に書いてあるようなことをダラダラ並べやがって!」 姉は涙を流しながらも解説を止めない。いつのまにか自分の目にも涙があふれている。俺は自室に戻り寝る支度をする。奥の部屋のストーブが襖に近すぎる。テレビは主電源から落とした。
posted at 17:49:31
2010年1月10日
#twdream 1)こんな夢を見た。俺は真ん中に寝ころばらされている。大きな一枚布を頭から被った男が俺の周りをゆっくり歩いている。俺は目を塞がれたまま男の動きを頭の中に描く。男は丸く動く。俺は男の動きが気に掛かるもんだから、それで催眠術にかかっていくんだ。
posted at 18:22:54
#twdream 2) 場面変わって、俺は太陽の光を背中にあびている。身体は固定され振り向くことができない。前方の砂丘には俺の影が映っている。催眠を掛けた男は俺の背中側、光の方にいる。俺が手を広げれば砂丘の影も手を広げた。
posted at 18:24:23
#twdream 3) 俺が光の中にいる催眠男を仕留めようとするなら、俺は正面の自分の影を狙わなくてはならない。「そうなんだ」 そんな気持ちになっていった。
posted at 18:28:29
2010年1月6日
#twdream こんな夢を見た。「みんな死んじまえ、あいつもこいつも、それにおまえもだ!」 俺は棒切れを振り回し夕焼けの空に向かって突き上げた。棒切れの先、遥か上空には小さな黒い点が見え、それがにわかに旋回をはじめ、次第に形をなしていく。広げた翼、カラスか?
posted at 23:37:12
#twdream 2) 見惚れていると黒い鳥の尾がピクンと動き、俺の頬の横を何かがかすめた。「狙ったのか!!」 地面には白いフンが落ちている。
posted at 23:38:19
2009年12月1日
#twdream 1)引っ越しの荷解きをしているうちに眠ってしまった。疲れていたんだろう。父親…何しに来たんだ…手伝いにか…来なくていいのに…眠る直前の意識の片隅でそんなことを思った。気がつくと俺はベッドに寝かされている。ああ、うちのワンコが見当たらない。
posted at 12:33:25
#twdream 2)「あの子は死んだのよ、あなたが眠ってしばらくして」 母がそう言う。「あなたは永く眠っていたのよ、自分で思うよりずっと」 外が明るい。夕べから何時間経ったんだろう、いや何日?ベッドには頭を逆方向にして姉も横になっている。
posted at 12:33:51
#twdream 3)俺も姉も下半身はパンツ一丁か素っ裸、よく分からない。俺は自分の尻が姉に触れぬように触れるように距離をとっている。母親がベランダで大声を出して歌い出した。なにやら歌謡曲。部屋は俺の趣味でないファンシーグッズで飾られている。
posted at 12:34:07
#twdream 4)ようやく俺にも分かってきたんだ。俺は眠っていても失っていく、目覚めていても失っていく。どっちだって同じなんだ。
posted at 12:34:14
2009年11月17日
#twdream 胸に大きく「15」とプリントしたTシャツ、背中には二人のプロスポーツ選手の名前が……それと3+12……、信号待ちをしていたら、隣の男がオレの着てるものをマジマジと眺めてきたので気がついた、オレはこんな服を着ている。霜が降りた寒い朝のことだ。
posted at 14:01:15
#twdream (2)オレはスポーツジムに着いた。そのジムには図書館が併設されていて、一組の情緒不安定なカップルがいつもいる。昨日は女が圧倒的弱者で男が強者。今日はその逆で、男の危険日であるようだ。女の放った言葉に男は傷つけられ外へ飛び出した。
posted at 14:01:30
#twdream (3)騒ぎを聞きつけて集まった野次馬たちが口あんぐり開けて上を見上げている。きっと男が屋上から飛び降りようとしているんだろう。オレは一階の窓の内から野次馬を見ていた。「あっ!」「ギャー」と喚声が上がり、落下する男の顔が窓の幅分一瞬見えた。
posted at 14:01:48
#twdream (4)男が誰であるのかその時はじめて知ったんだ。
posted at 14:01:57
2009年10月25日
#twdream ねるとんパーティーのようなものに参加している 僕たちは午前の部で 踏み切りの前には午後の部の人たちがもう整列している みんな普段着で服装にも表情にも華やいだところがない 誰かが「神社にお参りに行くぞ!」と声を上げた
posted at 20:02:45
#twdream (つづき)僕たちは皆バラバラに踏み切りをわたり坂道を上って神社へと向かった 僕は擦り切れたジーンズをはいた女の子と最後尾を歩いた 「こっち!こっち!」と引率者が僕ら二人を手招きする でもそこは目的の神社ではなく\"ちんちん神社\"なんだってさ!
posted at 20:03:17
#twdream (つづき)先を行くジーンズの女の子の後姿を見てセクシーじゃないなと思った それでなのか僕は追いつくために走ろうとしたけど 足が空をきって走れなかった 山道を登り宿屋の前にさしかかった 宿の全室が玄関前からよく見える ピンクの照明の部屋だとか
posted at 20:03:44
#twdream (つづき) 宿屋の前の道路には飯島愛がいて なぜか同級生という設定であったので親しげに話しかけた 飯島愛は地面に座り込んでいる 手には死体袋のようなものを持っている 宿屋から休憩をいち早く切り上げて山頂の神社へ向かったグループへ呼びかけている
posted at 20:04:32
#twdream (つづき)飯島愛は山頂へ向かった人たちからの返答がないと分かると自分から死体袋の中に入って内からジッパーを閉めた。「こんなところで寝ころんでると車に轢かれるよ!」 僕がそう言うと遠くの方でそれを聞いた人が数人くすくすと笑った
posted at 20:05:09


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